Sponsored30861美しく、機能的な台湾の万年筆が本格上陸「TWSBIのECO」日本と並ぶ文房具大国、台湾。 私も個人的に何度も訪問し、その熱を肌で感じています。 そんな台湾から美しく、そして機能的な万年筆「TWSBI(ツイスビー)」が日本に本格上陸します。 TWSBIとは? 「TWSBI」は台湾の筆記具メーカー「三文堂」の万年筆を中心とした筆記具ブランドです。 実は三文堂はプラスチック製品や金属...
行く10164休日の朝から文房具を語り合う「文房具朝食会」文房具好きが集まり朝から文房具愛を語り合う朝会、それが「文房具朝食会」です。 2008年に発足してから早10年。現在も月に一度のペースで活動が続いています。 私自身も数年前から参加させていただいているのですが、毎回楽しい時間を過ごしています。 * * * 東京を中心に関東エリアのさまざまな場所で文房具朝食会は開催されま...
シール52015手帳やノートに貼って使える「無印良品のポケットシール」無印良品のポケットシールが薄くて、使いやすくて、そして何よりリーズナブルで優秀だ!と感動しましたので記事にしました。 こちらが無印良品のポケットシール。裏が粘着シールになっていて、カードサイズとハガキサイズの2つのサイズがあります。 カードサイズのものは1ポケットで、名刺であれば2〜3枚は余裕で入ります。クレジットカー...
行く6129温もりある凹凸に萌える夏「活版TOKYO2018」東京神保町で開催された活版印刷のイベント「活版TOKYO2018」(2018.7.27 〜7.29)に参加しました。 私は最終日にオープンしてすぐに伺ったのですが、この人、人、人! 少し人に飲まれながらでしたが、いくつか買い物(散財)をしてきましたので、購入したものを中心にイベントレポートします。 活字を拾って、スタン...
記す12100ローラーを回せば付箋が一枚ずつめくれる「簡単にめくれる付箋ケース」数々の特許を持つ東大阪市の発明家横田氏のアイデアをエイジ化成が具現化したのが「横田文具」。 アジア最大級の文具・紙製品の展示会「ISOT」で出会いました。 中でも特に気になったのがこちら、ローラーを回すことで付箋を1枚ずつかんたんにめくることができる「簡単にめくれる付箋ケース」です。 プリンターのインクカートリッジのよ...
書く9851誰でも気軽にカリグラフィーを始められる「ZIG-カリグラフィーⅡ-6色セット」西洋の書道ともいわれる「カリグラフィー」をご存知ですか? ハンドレタリングやチョークボードを使ったデザインなど、手書きの魅力が見直される動きに合わせて、最近じわじわと流行って来ているように感じます。 そもそも「カリグラフィー(calligraphy)」という言葉はギリシャ語で「美しい」を意味する「カロス(kallos)...
クリップ13420100年ぶりの進化で、かるーく開くダブルクリップ「エアかる」折れないシャープペンシルやフラットに綴じるホッチキスなど、日本の文房具は世界最高レベルで次々に独自の進化を遂げています。 今回はなんと100年ぶりの進化。誰もが一度は使ったことがあるこの文房具。 バネ加工されている黒い板と銀色のレバーで、誰でも簡単に紙を挟んで綴じることができる「ダブルクリップ」です。 レバーをグッと指...
ノート・メモ10504コラム|小さいノートの収納にはスニーカーの空き箱を活用今回は文房具の収納術のご紹介です。 先日、夏用のスニーカーを購入しました。購入したのはアディダスのロングセラー「スタンスミス」。 スニーカーはもとより、その箱もかっこいいなぁと感じました。 いつもは空き箱はすぐに捨ててしまうのですが、何かに使えないかと考えてみたところ。。。 これがいつも収納に苦労していた小さいノートの...