毎日、文房具。 | 〜No stationery,No life.〜

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万年筆 アーカイブ - ページ 3 / 5 - 毎日、文房具。 | 〜No stationery,No life.〜( 3 )

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お知らせ|プラチナ万年筆のプロモーション動画に出演しました。
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お知らせ|プラチナ万年筆のプロモーション動画に出演しました。

プラチナ万年筆の「紙飛行機で届ける手書きメッセージ・リレー」に副編集長のまき(福島槙子)が参加しました。 この動画はプラチナ万年筆の工場長さんから始まり、万年筆で書いた手紙を紙飛行機にして繋いでいくという企画です。 今回はまきを含め文具王・高畑 正幸さんや「趣味の文具箱」編集長・清水 茂樹さん、女優の高島 礼子さんなど...
京野菜万年筆第3弾は「金時にんじんと聖護院かぶら」
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京野菜万年筆第3弾は「金時にんじんと聖護院かぶら」

11月のある日、私はまた新宿のキングダムノートさんにお声かけをいただきました。 「たかたくさん、京野菜シリーズの第3弾ができました!冬の京野菜です!なんだと思いますか?答えは実物で確認してください〜♪」 「はい…。かしこ…まり…ました(苦笑)。行きます!」(たかたく) キングダムノー...
心震わせるほど美味しいビールと万年筆への想いが実りました。「récolte レコルト」
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心震わせるほど美味しいビールと万年筆への想いが実りました。「récolte レコルト」

文房具を取り扱う雑誌やウェブマガジンなどで連載を持ち、文房具に関する書籍も多数出版しているフリーアナウンサーの堤信子さんが、この度、三越伊勢丹の「百年百貨」(※)プロジェクトで「万年筆とインク」を企画プロデュースしました。 その名も「récolte レコルト」。レコルトとはフランス語で「実り」を意味します。 なんと、濃...
まさかの京野菜万年筆「鹿ケ谷かぼちゃと万願寺とうがらし」
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まさかの京野菜万年筆「鹿ケ谷かぼちゃと万願寺とうがらし」

まさかの京野菜万年筆 キングダムノートはモンブランやペリカン、パーカーなどの定番からビンテージ、希少な限定品まで、常に1,000本以上の中古・新品の筆記具を揃える筆記具専門店です。 甲殻類やくらげをテーマにしたインクなど、一風変わったオリジナル商品もリリースされているキングダムノートさんから、斬新な万年筆が発売になりま...
ペン先がプラスチックなのに万年筆!? ワンランク上の書き心地が楽しめる「トラディオ・プラマン」
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ペン先がプラスチックなのに万年筆!? ワンランク上の書き心地が楽しめる「トラディオ・プラマン」

ぺんてるの定番商品「トラディオ・プラマン」。今更声高に言うまでもないほどのロングセラー商品ですが、改めてご紹介したいアイテムです。 「トラディオ・プラマン」はその名の通りプラスチック製のペン先を持つインクペンで、万年筆のような筆跡が特徴。インクがしっかり出るため、サラサラと気持ちよくペンを走らせることができます。 万年...
涼しげなインクで夏のお便りを。「日本の生物シリーズ『海月(くらげ)』」
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涼しげなインクで夏のお便りを。「日本の生物シリーズ『海月(くらげ)』」

6月初旬、新宿の筆記具専門店キングダムノートの広報、宮下さんから一本の連絡が入りました。 宮下さん「高橋さん、今度は・・・『くらげ』です。」 私「・・・。見に・・・行きます。」 受話器を置いた私は、今年の夏も暑くなるなと、思った。 そんな話はさておいて(笑)いつも遊び心のある美しいオリジナルインクをプロデュースされるキ...
夜明けを待つ河口湖を表現した限定万年筆「#3776 センチュリー 河口」※7月1日発売※
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夜明けを待つ河口湖を表現した限定万年筆「#3776 センチュリー 河口」※7月1日発売※

プラチナ万年筆から7月1日に発売される限定万年筆「河口」。 「河口」は、しばらく使わなくてもインクが乾かず、いつでもすぐに書き出せる画期的な「#3776 CENTURY」シリーズの発売を記念して始まった富士五湖のシリーズの第5弾。最後の1本です。このシリーズが終わってしまうと思うとちょっと寂しいような・・・気もします。...
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