이동12901紙好き、文房具好きが熱狂!限定商品も購入できるイベント「紙博」紙を使ったプロダクトを作るメーカーが日本中、中には世界からも集まる紙の博覧会「紙博」。 2017年4月に記念すべき第一回が東京浅草で開催され、紙好きの人々に人気を博したイベントが帰ってきました。 私自身が感じるこの「紙博」の魅力は3つです。 ほんの一部にはなりますが、購入して来た商品の写真を中心にご紹介します。 ここが...
필통9253一澤信三郎帆布の端材を折って作った「ORI sreiesのペンケース」レーベルクリエーターズというメーカーによる面白い取り組みを見つけました。 こだわりのモノづくりの過程でどうしても出てしまう端材に新たな価値を与えて、生まれ変わらせるプロジェクト「MATE-RI-INNO(マテリノ)」です。 今回私が購入したのは、一澤信三郎帆布のかばんをつくる工程で、どうしても発生してしまう端材を使って...
볼펜16798スイスコラボから生まれたセカンドライフの849「849 カランダッシュ + ネスプレッソ」スイスの筆記具ブランド「カランダッシュ」のロングセラー「849コレクション」。 ビクトリノックスやポールスミスなど、毎年ビジョンを共有するブランドやアーティストとのコラボレーションが注目を集めています。 今回の限定コラボは、カランダッシュと同じくスイスを拠点とする、エスプレッソマシン・エスプレッソコーヒーのメーカーであ...
이동9261文房具好きも楽しい街歩きイベント「モノマチ」御徒町から蔵前そして浅草橋にかけての2km四方の地域を徒蔵(カチクラ)エリアと呼びます。 その徒蔵エリアで最近では年に一度だけ開催される、街歩きイベント「モノマチ」。 2011年から始まったこのイベントは今回で10回目となりました。 「街」と「ものづくり」の魅力に触れる3日間のこのイベントには、例年多数のモノづくり系企...
쓰기17544水に強く、にじみにくい。超微粒子顔料インク「蒼墨(SOUBOKU)」万年筆愛好家の間ではインクの魅力のことを「インク沼」と呼ぶことがあります。 一度足を踏み入れると抜け出すことができない(?)ことや、インク自体が底が見えない沼の水のように見えるからでしょうか? 「沼」と聞くと少し恐ろしい気もしますが、はまっているみなさんはとても楽しそうです。 私も吸入式の万年筆を何本か揃えたあたりから...
미디어 정보5250お知らせ|就職ジャーナルに掲載されました5月22日 就職ジャーナルの特集記事「就活生にオススメ! コスパ抜群の文房具12選」に編集長のたかたく(髙橋拓也)が掲載されました。 履歴書やES(エントリーシート)を書く際に役立つ文房具や説明会で役立つ文房具など就職活動に役立つ文房具をご紹介しています。 ぜひご覧ください。 Infomation 就活生にオススメ! ...
볼펜25411海外で大人気のタフネスな油性ボールペン「ZEBRAのF-701」EDCという言葉をご存知でしょうか? EDCとはEverydayCarryの略で、「毎日持ち歩いているもの」「外出時にいつも携帯しているもの」のことです。 自分のEDCを写真に撮って、シェアをして楽しむ、そして新しいアイテムに出会う。 アメリカを中心に世界中様々な人のEDCを見ることを楽しむ人が増えているそうです。 I...
이벤트 정보5305お知らせ|ISOT2018 文具PR委員に就任しました今年2018年7月に開催される日本最大の文房具の商談展『第29回 国際 文具・紙製品展 ISOT(イソット)』において、出展企業の製品をPRする『ISOT 文具PR委員』に編集長のたかたく(髙橋拓也)が選出され、就任が決定したことを報告いたします。 ISOTとは、世界中より有力企業400社が出展、100,000名の文具...