毎日、文房具。 | 〜No stationery,No life.〜

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まき(福島 槙子)
「毎日、文房具。」副編集長。文具プランナーとして文房具の情報を発信しています。その人その人にぴったりの文房具を見つけるお手伝いや、日々の生活に役立つ文房具、主婦目線での文房具の使い方をご提案します。特に好きな文房具は手帳、付せん、猫モチーフのもの。
まき(福島 槙子)の記事一覧
台紙もシールも貼って剥がせる!手帳用シール「HARU&HARU」
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台紙もシールも貼って剥がせる!手帳用シール「HARU&HARU」

手帳を彩るアイテムとして欠かせないスケジュールシールですが、これまではシールをどうやって持ち運ぶか、結構悩んでいませんでしたか? 私もシールをシートごと持ち歩いたり、シートから一度剥がして手帳に貼れるシール専用台紙に貼り替えて携帯したりしていました。そんな手間を一気に解消してくれたのが、こちらの台紙ごと手帳に貼れるシー...
インクの色もアレンジも楽しめるクリア万年筆「kakuno(カクノ)透明ボディ」
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インクの色もアレンジも楽しめるクリア万年筆「kakuno(カクノ)透明ボディ」

誰でも気軽に使える万年筆「kakuno(カクノ)」は、キュートなデザインで手に取りやすい価格の人気モデル。ただ「ポップなデザインとカラーリングなので大人にとっては若干使いづらい」という意見もありました。 でも大丈夫! 今回、これまでのカクノの魅力はそのままに、軸全体がまるまるクリアになった「カクノ 透明ボディ」が登場し...
たった300円なのに本格派。世界一売れている万年筆「preppy(プレピー)」
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たった300円なのに本格派。世界一売れている万年筆「preppy(プレピー)」

近年すっかりブームとなっている万年筆。ですが、まだまだ高級かつ扱いが難しいイメージがあるのではないでしょうか。そんなイメージを持っている方にぜひ使ってみていただきたいのが、こちらの「preppy(プレピー)」です。 プレピーは安いのにとってもすごい! 「プレピー」は万年筆の老舗メーカー「プラチナ万年筆」が作っている、本...
暗くなったら宝探しにいこう。夜だけ開く文具店「ぷんぷく堂」
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暗くなったら宝探しにいこう。夜だけ開く文具店「ぷんぷく堂」

日が落ちるとポウっと暗闇に浮かび上がる、赤い提灯とお店の明かり。千葉県市川市にある「ぷんぷく堂」は、夜だけ開く小さな小さな文具店です。真っ赤な扉を開けると、店内には所狭しと文房具が並べられています。 いえ、並べられているというより、棚にも、引き出しにも、ラックにも文房具が溢れています。しかもなんだかどれも、街の文具店で...
まさしく理想のノートです。「Ca.Crea(カ.クリエ)A4×1/3サイズ」
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まさしく理想のノートです。「Ca.Crea(カ.クリエ)A4×1/3サイズ」

毎日、私が手帳と一緒に必ず持ち歩いているノートがあります。「Ca.Crea(カ.クリエ)A4×1/3サイズ」です。 その名の通り、サイズはA4の3分の1。正確には縦215mm、横105mmなので、A4の3分の1よりひとまわり大きめということですね。 この「カ.クリエ」が、私にとっての「理想のノート」なんです。 無駄なく...
まるでアート作品。繊細な模様が彫り込まれた付せん紙「彫刻フセン」
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まるでアート作品。繊細な模様が彫り込まれた付せん紙「彫刻フセン」

私がこれまで見た「付せん」の中で最も美しい、と思える付せんに出会いました。monmecci(モンメッチ)というプロダクトデザインブランドが生み出した「彫刻フセン」です。 「彫刻フセン」はその名の通り、断面に細かい彫刻がほどこされた、まるでアート作品のような付せんです。大きさは3センチ四方。クラフト紙が280枚重ねられて...
時が経つほど色濃くなる「本革付 小さなギフトボックス」
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時が経つほど色濃くなる「本革付 小さなギフトボックス」

お菓子の箱、石けんの箱、アクセサリーの箱──単なる入れ物にすぎない“箱”ですが、中身を出してしまったあとも、ついついとっておきたくなることはありませんか。デザインや素材が素敵な箱であればなおさら。 なぜかって、空になった箱にも思い出や物語がたくさん詰まっているような気がするから、かもしれません。 今回ご紹介したいのは、...
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